2009年07月22日

GBP売り転換

寝ている間に急落し、売り転換してました。

朝早くPCを立ち上げて見てびっくりです。

即座に154.10でドテン売り。150.79の買い玉は331PIPSの利確。

今回は両建てすることができましたので、今後が楽しみです。

嬉しいことに、ここへ多くの方がご訪問されておられるようなので、参考になればと思い、

下に書かせていただきます。

その前に本来の基本に立ち返って、シグナルに従って取引した場合でも、

損小利大が可能なのかを検証していきたいと思います。

書き込んでいる内容は、小勢で出たシグナルにしたがって売買しています。

両建ては裁量で行っているため、24時間寝ないでPCの前に張り付くなんて不可能なので、

タイミングがあったときしか出来ません。

仕事を持っていると、タイミングを逃すことが多いですよね!

本当は中勢のタイミングがベストなんです。ですから、のんびりであっても

利益を出せることを証明していきたいと考えています。

シグナルの確認は、自動売買が可能なVTチャートを利用してます。

自動売買でやればもっと楽なんですが、こちらのネット環境もあるのでしょうが、

時々ダウンすることが多々あり、不測の事態を想定するとLiveの口座は持っていません。

実際、自動売買ソフト開発者の方も、時々チェックすることを薦めているくらいですから、

多分提供するほうのサーバーもダウンしたりしているのじゃないかと思います。

ここで書かれているシグナルの大まかなソースを言えば、大勢:日足、中勢:4H足、小勢:1H足に

VTチャートで提供されているインディケータに独自のロジックを組み込んで表示させてます。

このロジックはポンド・円にしか通用しません。

他の通貨のロジックもと考えて、ドル・円とユーロ・円と作りましたが、

ポンド・円が一番良い成績でした。



大勢 : 買い  (最近は半年単位ですが年単位となることもあります)

中勢 : 買い  (数週間単位です)

小勢 : 売り  (2,3日単位です)


下のアイコンをクリックしてみてください。
すごく参考になります。スキャル、デイトレ、スイング  
すごいトレーダーばかりです。


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posted by tamtam at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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